2011年10月21日
以前使っていた一酸化炭素警報機が古くなって使えなくなっていたためオークションで探したら、なんと1,480円+送料1,000円(中国からの国際貨物便)という価格で購入できました。

昔は1万円以上したのに・・・

昔は1万円以上したのに・・・
単三電池3本で働きます。

説明書は英文ですが、どうせ読みませんからねw

今まで使っていたスノーピークのリビングシェルなら広いので、一部をメッシュにしてフジカのハイペットをガンガン使っても不安は無かったのですが、コールマンのクイックセットサンスクリーンは狭いので一酸化炭素中毒で地獄に落ちたくないですからねw
とりうあえずタープ内でどこに設置するかは決まっていませんが、紐でぶら下げられるようにしてみました。

ということで、以下は出品者の方が書かれている仕様です。

説明書は英文ですが、どうせ読みませんからねw

今まで使っていたスノーピークのリビングシェルなら広いので、一部をメッシュにしてフジカのハイペットをガンガン使っても不安は無かったのですが、コールマンのクイックセットサンスクリーンは狭いので一酸化炭素中毒で地獄に落ちたくないですからねw
とりうあえずタープ内でどこに設置するかは決まっていませんが、紐でぶら下げられるようにしてみました。

ということで、以下は出品者の方が書かれている仕様です。
★一酸化炭素警報機 (COガスアラーム) 商品説明
●単三電池3本で約2年間動作、配線いらずでどこでも設置が可能な一酸化炭素警報機
●無色・無臭で瞬時に人を死に至らしめる恐怖の一酸化炭素中毒、万全の備えを!
●一酸化炭素濃度表示パネルに青色バックライトを搭載。警報時にバックライトが点灯し夜間や暗い場所でも一酸化炭素濃度の確認が行いやすくなります
●バックライトは時間がたつと自動で徐々に消灯する仕様となっておりますので寝室などにも安心してご利用いただけます
●CE基準クリア、欧米輸出向けの確かな性能・品質
商品名:CLASSON / KINGS TECHNOLOGY 一酸化炭素警報機
・本体
・取付ステー
・取付ビス
・取扱説明書(英語)
※乾電池は付属しません
単三電池を3本入れて各部屋や車の天井付近に設置するだけで、約2年間一酸化炭素の漏えいを監視し続けます。警報が鳴ったら呼吸を止めてすぐに避難してください。コンセント不要でどこにでも取り付けられます。
寸法: 直径100mm、高さ38mm
動作環境: 温度-10~50℃、湿度20%~95%
重量: 75g (電池含まず)
使用電池: 単三電池 x3本
電池寿命: 約2年
音量: 3m範囲内で80デシベル以上
・電子化学反応式、一酸化炭素警報機
・無色、無臭で気付かない一酸化炭素中毒からあなたの大切な家族を守ります
・コンセント、配線不要のワンタッチ式
・テストボタンで設置後のテスト、電池の残量確認が可能
・バッテリー残量が少なくなると、アラームと液晶表示 Lb (Low Battery)でお知らせ
・設置場所は、COガスが滞留しやすい天井から10cm-30cm以内にしてください(COガスは空気よりわずかに軽く上にたまりやすくなっています)。なお、空気が流れにくい部屋の四隅は避け、部屋の真ん中、もしくは暖房器具などの近くの壁に設置されることをおすすめします。
・動作は電源不要、単三電池3本で動作しますので、どこにでも取り付けられます。待機モードでの連続使用時間は2年以上です。(※ただし電池の性能や設置場所の環境にもよりますので季節ごとに動作状況をご確認ください)
・テストボタンを押すとバッテリーチェックができます。使用前に必ずご確認ください。(Lbが表示される場合は電池残量が少なくなっています)
・正常動作時は30秒に一回、緑色のランプが点滅して動作中であることを教えてくれます。
・警報機が鳴ったら!? すぐに呼吸をとめて換気を行い、濃度のレベルにかかわらず外へ退避してください。
Posted by pino at 09:00│雑貨
この記事へのコメント
なるほど、こんな機械があるんですね。
冬キャンプ、結構命がけですね。
気をつけよ…
冬キャンプ、結構命がけですね。
気をつけよ…
Posted by えちろ〜 at 2011年10月21日 11:40
えちろ〜さん、こんにちは。
キャンピングカーではメジャーなんですが、スクリーンタープで使おうなんて僕ぐらいかと思っていましたら、昨日のナチュブロに同じ装置のことを書かれておられる方がいらっしゃって、僕の記事の内容があまりにもつまらなすぎたので先ほど少し書き換えましたw
石油ストーブや練炭など使う場合は、準備しておいたほうがいいですね。
キャンピングカーではメジャーなんですが、スクリーンタープで使おうなんて僕ぐらいかと思っていましたら、昨日のナチュブロに同じ装置のことを書かれておられる方がいらっしゃって、僕の記事の内容があまりにもつまらなすぎたので先ほど少し書き換えましたw
石油ストーブや練炭など使う場合は、準備しておいたほうがいいですね。
Posted by Done
at 2011年10月21日 11:48

おじゃまします。
リビングシェルにフジカですか!
いいな~、オシャレですね!
アル中と炭中には、お互いに気を付けましょう!
リビングシェルにフジカですか!
いいな~、オシャレですね!
アル中と炭中には、お互いに気を付けましょう!
Posted by アトムパパ
at 2011年10月21日 15:14

アトムパパさん、こんにちは。
トヨトミ・レインボーこそ、お洒落じゃないですか(^^)
アル中と炭中、やばそうですw
本当に気をつけましょうね!
トヨトミ・レインボーこそ、お洒落じゃないですか(^^)
アル中と炭中、やばそうですw
本当に気をつけましょうね!
Posted by Done
at 2011年10月21日 15:24

家もこれ使っています。
冬季限定ですが。
上の方に吊るして、フジカと武井・ペトランタンを使用すると割かしなってしまうので
中間に吊るす様になってしまいました。
ん、ちゃんと換気しろって・・・
だって、寒いんだもの・・・
冬季限定ですが。
上の方に吊るして、フジカと武井・ペトランタンを使用すると割かしなってしまうので
中間に吊るす様になってしまいました。
ん、ちゃんと換気しろって・・・
だって、寒いんだもの・・・
Posted by 俊 at 2011年10月22日 10:30
俊さん、こんにちは。
なるほど、鳴ったときはならないところに移動すればいいんですねw
今まではリビングシェルにフジカだけでしたのでスクリーン部分のフラッグを開けて使っていましたが、今度は狭いタープなので申し越し大きく開けないといけないかもしれませんね。
まぁ、中間部ぐらいに吊るせば丁度良さそうですし、死なない位置に吊るすことにして見ます(^^)
なるほど、鳴ったときはならないところに移動すればいいんですねw
今まではリビングシェルにフジカだけでしたのでスクリーン部分のフラッグを開けて使っていましたが、今度は狭いタープなので申し越し大きく開けないといけないかもしれませんね。
まぁ、中間部ぐらいに吊るせば丁度良さそうですし、死なない位置に吊るすことにして見ます(^^)
Posted by Done
at 2011年10月22日 12:34
